3-3の引き分け。
中日の先発はウエスタン・リーグ公式戦初登板にして初先発の森山。
1回に先制を許すが2回以降は制球も良く、5回1/3を投げ2失点の好投を見せる。
試合は中日1点リードの8回に、オリックスがワイルドピッチで同点に追いつく。
連敗を止めたい中日は、9回に一打サヨナラのチャンスを作るが、
今日もあと一本が出ず、引き分けで終了。
転載元:https://dragons.jp/farm/scoreboard/2023/index.php?date=20230406
3-3の引き分け。
中日の先発はウエスタン・リーグ公式戦初登板にして初先発の森山。
1回に先制を許すが2回以降は制球も良く、5回1/3を投げ2失点の好投を見せる。
試合は中日1点リードの8回に、オリックスがワイルドピッチで同点に追いつく。
連敗を止めたい中日は、9回に一打サヨナラのチャンスを作るが、
今日もあと一本が出ず、引き分けで終了。
転載元:https://dragons.jp/farm/scoreboard/2023/index.php?date=20230406
3月29日、杉本商事バファローズスタジアム舞洲で行われたオリックスと阪神のウエスタン・リーグ公式戦、第2回戦は、1対0でオリックスが勝利した。
オリックスの先発・黒木優太投手は、初回から安定した投球で得点を与えない。4回に安打を許すも後続を断ち、5回を投げ1安打4奪三振無失点。開幕ローテーション入りへ、万全の状態を示した。
打線は2回裏、四球と安打で1死1、3塁の好機をつくり、池田陵真選手が右前適時打を放ち、先制に成功する。6回以降は2番手の曽谷龍平投手が4イニングを1安打1四球無失点に抑え、試合終了。オリックスは打線が4安打1得点も、黒木投手と曽谷投手が好投で1点を守りきった。なお、曽谷投手には公式戦初セーブが記録されている。

3月22日、杉本商事バファローズスタジアム舞洲で行われたオリックスと中日のウエスタン・リーグ公式戦、第2回戦は1対5でオリックスが敗れた。
オリックスの先発・小野泰己投手は初回、2本の適時打で先制を許すと、3回表には無死満塁のピンチで三好大倫選手に適時打を浴びる。5回表にも味方の失策で1点を失い、5回6安打6四球2奪三振4失点で降板。6回表には2番手・才木海翔投手が犠飛を打たれ、5点ビハインドに。
7回表は入山海斗投手が無失点で抑えると、直後の7回裏に2本の安打などで1死2、3塁として、福永奨選手のゴロの間に1点を返す。9回裏には2死満塁のチャンスをつくったが、得点にはつながらず、1対5で試合終了。好機で一打が生まれず、散発7安打1得点にとどまった。
123456789 計
中 201011000 5
オ 000000100 1
中 ○松木平優太-根尾昂-松山晋也
オ ●小野泰己-才木海翔-入山海斗-西濱勇星-前佑囲斗
今後の登板は未定だが、「与えられたチャンスで結果を出せるようにしっかり準備しておきたい」と意欲を見せた。